| FreudeNews2010年3月1日号 | ||||||
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合宿♪♪(4/10〜11) テーマ「ドイツ語に慣れましょう!!」
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合宿実行委員長をします、ソプラノのIです、宜しく御願い致します。今回の合宿場所(新大阪の「KOKOプラザ」)は新音フロイデにとって、2回目の所ですね♪♪交通の便も良いので、都合をつけて、参加しましょうね。 団員の皆様練習は順調でしょうか??音取り・・ドイツ語の発音など大変ではありますが、CDを使う、練習場所で録音する、予習復習などで頑張りましょう!合宿は2日間で、ミッチリ練習しますので♪♪ご協力の方、宜しく御願い致します。(合宿実行委員長) |
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フランツ・ヨーゼフ・ハイドン(その5)
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結婚が期待外れだったからといって、作曲への情熱を思いとどめられたり、神への深い信仰心が妨げられることはなかった。ハイドンの作品と信仰は、様々な形をとって複雑に結びついている。彼は毎朝早く目を覚まし、作曲を始める前にひざまずいて祈りを捧げた。クラビアの前に腰をおろすと、ハイドンは音楽にとりかかろうと、楽想や主題、イメージを探り求めた。「大して苦労もせず心に浮かぶなら、その音楽はさらに発展していく」。かつて彼はこう語った。「だが先へ進まないようなら、何か間違いを犯していないか、そのため神の恩寵を失ったのではないか、それを見つけようとする。それから神のお許しが得られたと思えるまで、慈悲を祈り求める」。(つづく)
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大阪新音音楽サロン「小山実稚恵ピアノロマンの旅」 |
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大阪新音イベント情報 |
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編集後記
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この時期には珍しく突然暖かくなったり、急に冷えこんだりと、寒暖の差が激しいですね。ハイドンの時代にも、こんな気象があったのだろうかと思いながら、「四季」の練習に励んでいます。「四季」を初めて歌う私にはドイツ語が難しく感じられますが、ハイドンらしい、陽気な曲調は練習していて明るく、楽しい気持ちにさせてくれます。もっと練習を重ねて早く歌えるようになりたい、と思っているこの頃です。(N.T.) |
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