Freude News 2月1日号

モーツアルト・レクイエムの団員募集は終了しました

「モーツアルト・レクイエム」の団員募集は1月末を持ちまして終了しました。沢山のご応募ありがとうございました。

今夏の演奏会は

指揮:三ツ橋敬子指揮「モーツアルト・レクイエム」バイヤー版

日時:7月30日(木)午後7時開演

場所:フェスティバルホール 大阪フィルハーモニー交響楽団

これから本番までの半年間、火曜日夜の通常練習に加え、月一回の土曜日or日曜日の練習、2日続きの強化練習と合宿、そして各パートでなど、しっかりと練習していきます。 また、昨秋の三ツ橋先生をお迎えしての音楽サロンに参加された人は、みな彼女のファンになってしまいましたので、3回の指揮者練習をとても楽しみにしています。 現団員はモーツアルト・レクイエム経験者も多いのですが、今回はバイヤー版で演奏しますので、新しく楽譜を買い替えて新鮮な気持ちで練習に取り組んでいます。素晴らしい会場で、最高水準のオーケストラ、ソリストそして指揮者と共演できることが本当に幸せです。 ぜひ私たちの演奏を聴きに来てください。 まもなくチケット販売も始まりますので、どうぞよろしくお願い致します。

夏のコンサートは、毎年フェスティバルホールで取り組んでいますが、今年は年末の「第九」もフェスティバルホールでの演奏会となります。

大阪新音楽協会(労音)創立70周年記念

指揮:垣内悠希指揮「ベートーヴェン・第九」

日時:12月12日 (木) 午後7時開演

場所:フェスティバルホール 京都市交響楽団

「ベートーヴェン・第九」の団員募集は6月より開始します。練習は8月6日(火)からとなります。沢山の方々のご参加をお待ちしています。

2018年「ベートーヴェン・第九」アンケート

感動した:5 良かった:4 計9通

●11/17 (土)の愛県芸のモーツアルトのオペラ「バスティアンとバスティエンヌ」で指揮された角田さん、ガラッと変わってシリアスに「第9」を振られ、現在首都圏以外ではno,1オケの京響から素晴らしい演奏をかもしだして下さいました。有難うございました。

●迫力があった。とくに第九の合唱。

●迫力があり素晴らしかったです。

●バランスの取れた良く練り上げられた演奏だったと思います。

●ただただ大迫力に感動しました。一緒にいった友人も「良かったな!感激した」の一声。二人とも心豊かになって、シンフォニーホールを後にしました。いい文化にふれて良かったです。会場も良かった。音響効果抜群でした。

アンケートへのご協力、ありがとうございました。